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みんなの「歴史」ブログ

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ファン必読! 藤原正彦先生によるラマヌジャンの数学解説
 日本数学会の論説誌「数学 第57巻第4号(2005年10月秋季号)」に先生によるラマヌジャンの数学が解説されている。本誌は一般の書店には置いていないが、理工系大学の書店や大型書店で入手できると思う。また、直接、 ...続きを見る

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2007/10/08 12:46
藤原先生の疑問点その3「和算は西洋流の微積分」までに到達したか?
 先生の御著書「天才の栄光と挫折」(新潮選書)は数学の天才の伝記ですが、唯一の日本人として関和孝を取り上げています。そのP.67終わりに、 ...続きを見る

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2007/07/08 23:10
(藤原先生が)歴史上の天才と自分を比較したことは自惚れか?
 今回は主に4月12日の高橋さんのご意見の回答です(焦点が噛み合っていないところがありますが)。 (2013年5月6日修正) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/06/09 14:29
藤原先生が「数学」の本を書かない理由
結論から言うと、高橋氏の主張の通り「能力がないから(他にもっと書ける人がいるから)」、 正にその通り。先生ご自身も認めている記事があるので紹介します。 ...続きを見る

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2007/04/21 21:01
藤原正彦先生のご著書に出てくる数学者<イッキ>に紹介
 藤原先生のご著書「天才の栄光と挫折」や「心は孤独な数学者」以外に出てくる数学者をイッキに紹介してしまいます。といっても、もちろん私が書く訳ではありません。それら数学者について記載されているサイトの紹介です。以下のサイトは多分英語圏での数学趣味人にとっては「常識」と思われます。藤原先生のファンとしては見逃せないサイトです、では紹介。  University of St AndrewsのThe MacTutor History of Mathematics archiveに「有史以来」の著名な数... ...続きを見る

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2006/10/23 00:15
【藤原正彦先生の書棚拝見 < 数学史関連 >】
 もちろん直接拝見した訳ではありません。文藝春秋2005年11月臨時増刊号からの引用です。 ...続きを見る

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2006/10/15 21:18

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